参加・見学申し込み方法

シンポジウム参加申し込み

11月4日(金曜日)シンポジウム研究者向け情報交換会
          ・単なる見学に関しては、事前申し込みの必要はありません。
          ・実証試験参加グループは1グループ1件の発表をお願いします。
               申し込みは必要ありませんが、逆に発表できない場合はお知らせください。
          ・研究発表のみしたい方、1件10分程度の発表時間を用意します。
               内容はシンポジウムの趣旨に関連したことであれば、何でも構いません。
               参加費用は1件 1000円 とさせていただきます。
               希望者はメールを下記問い合わせ先・佐伯まで送ってください。
               メールのタイトル(件名)は、「2016大島ロボット講演申し込み」としてください。
               締め切り 10月11日(火) 

               ーーーーー申込メールへの記入内容ーーーーー
               1.氏名(ふりがな)
               2.所属
               3.住所、電話、電子メール
               4.講演タイトル、著者リスト
               ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


実証試験(研究機関・企業部門)申し込み

ロボットの実証試験を行うには環境省の許可が必要です。
実証試験希望者は実験計画書をシンポジウム実行委員会にあらかじめ提出していただき、
それらをもとに実行委員会がまとめて環境省へ許可申請を行います。
実験計画書の書式等については、個別に説明しますので、下記問い合わせ先の佐伯までメールしてください。
    (今年度の申し込みはすでに締め切っております。来年度の参加を検討したいかたは2017年3月までにご連絡ください)
     

実証試験(研究機関・企業部門)参加グループの方は、実証試験ロボット1種類につき、下記の参加費用を
ご負担していただきます。
これらの費用は、会議の運営に必要な経費(会場費、招待講演経費、シンポジウム準備経費)などに使用されます。
実証試験グループは、参加費用を10月21日(金)までに指定口座に振り込んで下さい。
      (口座番号は参加グループに直接お知らせします。)
注:環境省・自治体への許可申請の結果次第では、裏砂漠・三原山周辺での実証試験ができない場合もありますので、
あらかじめご了承ください。不許可の場合は参加費用は全額返金します。環境省の申請が許可になっているにもかかわらず、グループの 都合や天候都合で不参加の場合は、返金できませんので、あらかじめご了承ください。
     大学等の非営利研究機関 1機 1万円
     営利団体・企業
            販売価格 1000万円を越えるもの 1機 10万円
            販売価格 100万円~1000万円 1機 5万円
            販売価格 100万円以下 1機 3万円

      UAV,UGV機体以外の実験に関しては、当シンポジウム委員会へ相談ください。

実証試験(学生部門)申し込み

高校生・工業高等専門学校生・大学生チームの方で火山地形で活動するロボット車の実験がしたい方
学生部門の実施は現在諸事情により見合わせております。

見学申し込み方法

実証試験や情報交換会の見学や取材に関しては、環境省の許可との関連もあり、事情は複雑です。
 ケースバイケースで対応させていただきますので、下記問い合わせ先までご連絡ください。

問い合わせ先

   シンポジウムへの参加申し込み、質問、実証試験の取材申し込み等は、
       伊豆大島無人観測ロボットシンポジウム事務局 佐伯和人 まで、
          e-mail: ksaiki「at」ess.sci.osaka-u.ac.jp (「at」を@に変換してください。)、
   各実験グループのロボットに関する質問は、リンク集の各研究グループのサイトの問い合わせ先へお願いします。